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部会総会
観桜会
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部会総会
平成18年度の様子
日時 平成18年
4月27日(木)
場所 ホテル聚楽
参加人数 37名
コメント
本年は神田淡路町のホテル聚楽にて神田税務署署長様をはじめとする御来賓の方々・諸先輩の皆様をお迎えして行いました。
前年度の活動及び決算報告と本年度の活動予定及び予算、新役員人事発表等をさせていただきました。
総会後は会場ホテルの社長様にも御参加いただいてのなごやかな懇親会となり結束を新たにしての新年度スタートとなりました。
幹事 櫻井 良一 (記)

観桜会
平成18年度の様子
日時 平成18年
4月7日(金)
場所 神田明神境内
参加人数 57名
コメント

観桜会は4月7日(金)に神田明神境内にて、法人会員57名を集めて盛況のうちに行われました。例年より桜の開花が早く観葉会になってしまうのではと心配もしましたが、開花後の冷え込みもあり2週間近く散らずに残っていました。
当日はあいにく花冷えのする肌寒い日でしたが防寒対策と酒肴類の準備はバッチリで、参加者はもちろん主催者側の青年部会員も熱燗を始めとする防寒対策でかなり楽しんでしまいました。ほかにワインのテイスティングコンテストや役員によるフルート独奏も行われ、ライトアップされた桜の素晴らしい景観とともに春の夜をじっくり楽しめました。

幹事 橋本 浩一 (記)

経営講習会
平成17年度の様子
日時 平成17年
10月25日(火)
場所 新世界菜館
参加人数 43名
コメント
皆さんこんにちは、神田法人会青年部のへんな大阪人の家田裕光です。
今回は平成17年10月25日(火)に行われました、青年部会主催の最高級上海蟹を食って中国の食文化を勉強し新しいメンバーの方と懇親を深める集いが上海料理の老舗 神田神保町の新世界菜館でありました。(日本一を自負されておる紹興酒・上海蟹の聖地です。)
当日は新しいメンバーを含む総勢43名(内 芝法人会様から4名の参加)の方々に参加頂き、当店の専務取締役でいらっしゃいます傳さんからレクチャーを受けながら、楽しく過ごすことが出来ました。
ここの上海蟹は「うまい」「大きい」「安い」と三拍子揃っており、毎年のように本場 中国の南京郊外の石臼湖で獲れた最高級上海蟹を直接に買い付け、自分のお店だけでなく日本国内の高級ホテルや中華料理店へも卸されているそうです。それと大事な事を忘れていましたが、上海蟹で最高の美味であるオレンジ色の「かにみそ」を食しながら一緒に飲む 甕入りの紹興酒はこれまたグーで、甕の中が三層に分かれて呑んで行けば行くほど濃くなっていてく、奥深さがたまらない。ハハハ・・・・ふぅー
当日、初参加された方々も大満足で「またこの様な企画をお願いします」と大勢の方から 感謝の言葉を頂だいしました事、誠に有り難く存じます。
是非ともこれからも神田の老舗・美味いもん屋をめぐりながら、歴史探求と会員の懇親を第一に活動していきます。
幹事 家田 裕光 (記)

経営講習会
平成17年度の様子
日時 平成17年
11月29日(火)
場所 神田法人会
セミナールーム
参加人数 29名
コメント
経営者たる者、健康管理に気を配るのは当然の話ですが特に中小企業の場合、経営者の健康状態が直ちに業績に影響することも珍しくありません。だからこそ昨今の医療制度の方針である予防医療が重要になって来るのです。
ところが下半身系の話は秘め事でなかなか人に相談することができません。そこで危惧されるのが主に男性に見られる安易な自己判断です。「これ位なら平気だろう」「海外でも店頭で売っている製品なら大丈夫だろう」という甘い判断が人生を狂わすことになるのです。
下半身系の薬には血圧に作用するものが多くあり、使い方を間違えればとんでもないことになりかねません。特に海外の場合、国によって薬事法が異なる為、成分が確かでないものや危険な成分が含まれていることも珍しくありません。如何わしい物は絶対に使用すべきではないのです。
今回の研修会では「真面目な下半身の話」として専門メーカーである大東製薬工業株式会社の福井社長をお招きし、参加者の簡単な性機能測定なども織り混ぜ、通常ではめったに聞けない話を伺うことができました。これを機会に皆さんが認識を改め、危ない目に合わないことを切望します。
副部会長 藤井 隆太 (記)

交流会
平成18年度の様子
日時 平成18年6月6日(火)
場所 鰻 神田川本店
参加人数 39名
コメント
6月6日、外神田の「鰻 神田川本店」で神田内老舗の文化研究会が行われた。39名が参加し、老舗の味を堪能した。
ご亭主曰く、鰻は江戸時代、あまり上品な食べ物とされておらず、わざと「薬っ食い」と人様に言い訳しながら、実はおいしい鰻をこっそり(?)食していたそうな。  
関東の背開き、関西の腹開きについては、「江戸は腹切りを嫌う」、「大坂商人は腹を割って」という話はよく聞くが、どうやら鰻の質が違うらしい。当時関東の鰻は臭みを抜くために蒸さなければならない。その調理の必要性からきているらしい。でも、なによりもそこには関西とは違う江戸の文化を創り上げる江戸っ子の心意気があったというご亭主のお話が印象的であった。
お通し、白焼き、酢の物、そして蒲焼きのお重と次々に運ばれる膳に、舌鼓。落ち着いた日本家屋のお座敷で、おいしい物を食しながら、いつにもまして心が和む交流会となった。
幹事 細川 宏美 (記)


海外研修旅行
平成17年度の様子
日時 平成18年
3月17日(金)〜18日(土)
場所 横浜中華街
参加人数 23名
コメント
平成18年3月17日(金)〜18日(土)の一泊で、横浜中華街の名門 「華正楼本店」にて研修旅行会を開催いたしました。
創業1939年、本格的北京料理を約70年追求してきた名門中の名門です。 フルコースを堪能しましたが、文句なし本当にうまい!!。(肉まんは特に有名) 是非みなさんも行ってみて下さい。
年一回、海外を含めまして楽しく和気あいあいの研修旅行会を開催しています。 色々な人と仲良くなれるチャンスです。
本年度は当初、台湾の予定でしたが鳥インフルエンザの流行に伴い、横浜に変 更になりました。
幹事 木村 吉辰 ( 記)
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